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新垣トレード?


 ユーキ「キリさんー
 新垣がタイガースにトレードされるかもって記事が出てるけどー」
 1弾 NW新垣

 キリ「」

 ユーキ「キリさんー?」

 キリ「」(フルフル

 ユーキ「泣いてるのー?」

 キリ「俺、このトレードが成立したらホークスファンやめる
 この福岡で作ってもらったユニフォームも永久封印するわ」
 新垣ユニ

 ユーキ「新垣以外の選手を応援すればいいじゃないー」

 キリ「もう柳田・猪本くらいしか応援したい選手いねーからなぁ」
 猪本健太郎
 17弾 ST柳田

 ユーキ「キリさんの好みの選手がすぐ分かるわねー」

 キリ「そういう選手が減ってきたのが辛いところだよ」

 ユーキ「それでー、これからどうするのー?」

 キリ「(家から近くて応援に行きやすいバファローズに)切り替えていく

 てか最近バファローズしか応援してねーからなぁ」
 バファローズBsSpiritsユニ&ゴールド会員証
 ユーキ「すでに切り替えが完了してる気がするんですが、それは
 しかもファンクラブまで入ってるしー」

 キリ「これあったら外野自由席(当日)が1800→1500円
 前売りで買ったら900円にまで下がるからな、つい入ってしまった」

 ユーキ「なるほどねー
 その会員証を使って今シーズンはどれくらい観戦してるのー?」

 キリ「そうだな…………
 今日現在で12試合くらい行ってるぜ」

 ユーキ「観戦行き過ぎじゃないー」

 キリ「今の生き甲斐だからな、別にいいだろ
 ちゃんとホークス戦の時はレフトスタンドで応援してるからな、1勝2敗だけど」

 ユーキ「通算はー?」

 キリ「2勝9敗かな」

 ユーキ「榎田・三嶋以下の死神が観戦に行くのはどうかと思うのー」
 14弾 NB榎田
 16弾 NS三嶋

 キリ「観戦した日のバファローズは8勝4敗で菊池雄星とほぼ同等だから(震え声)」
 15弾 SS菊池

 ユーキ「とりあえずホークス戦の観戦は控えようかー」

 キリ「(泣)」


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キリさんの3+α分クッキング その1


 キリ「ってワケで今回はこんなものを用意してみた」
 豆腐

 土井「この俺に豆腐の角で頭を打って死ねと言うとは…………言ってくれるっすね」

 ユーキ「マジで死ねよー」

 土井「てめえが死ぬか?」

 ユーキ「キリさんの料理食べさせるわよー」

 土井「あー、それは勘弁」

 キリ「おい、お前ら俺の料理何だと思ってんだよ!?」

 岡崎「トラフグの肝臓に匹敵する致死量の毒を含むものでしょ」
 トラフグ

 ユーキ「ワンアウト一三塁の新井貴浩の打撃結果みたいなー」
 2弾 GR新井貴浩

 土井「スルクカムイが用いたと言われる伝説の毒矢による殺傷力に並ぶ兵器」
 弓矢

 キリ「食べ物扱いしてねーじゃねえか!」

 ユーキ「人が口にして無事でいられるもの作ってから言ってくれないかなー」

 キリ「分かった、俺・田所・那岐との3人で美味い料理作ってやるからな!」

 田所「僕もっすか!?」

 那岐(驚愕)




 キリ「まずは豆腐を正方形に切る」

 那岐(トントン
 豆腐2

 田所「食べやすい大きさ、一口で3~4個食べれるくらいっすね」

 キリ「そして本日の最終兵器をここで登場させる!」

 田所「昨日言ってた切り札っすね!」

 キリ「それがコチラ」
 麻婆豆腐の元(丸美屋)
 麻婆豆腐 その1

 田所「レトルトみたいなもんじゃないっすか!手抜きじゃないっすか!」

 キリ「失礼な!フライパン熱したりかき混ぜたりとか高等技術要するんだぞ!」

 田所「その程度の事が高等技術って、どんだけ料理出来ないんっすか!?」

 キリ「フライパンに毎回肉貼り付けて涙目になるレベルの人間が
 ウェイパー無しで中華スープ作れるとでも思ってんのか!?」

 田所「チャレンジして下さいよ……」

 キリ「現在の経済状況でまずウェイパーなんか買えないからなぁ」
 ウェイパー




  キリ「で、この丸美屋の麻婆豆腐
 箱の中身は↓が2セット、1袋で3人前なんだけど…………」

 田所「なんだけど?」

 麻婆豆腐 その2

 キリ「入れちゃった」

 田所「食べ切れるんっすか?」

 キリ「いけなかったら明日の晩ごはんにするからへーきへーき」

 田所「これからの季節は危ないっすよ」

 キリ「もしもの時は人類の産業廃棄物こと土井に食べてもらうから」

 田所「何やったらそんな酷い二つ名付けられるんっすか?」

 キリ「それは本人に聞いてくれ

 で、次はこれを煮詰めて軽く沸騰させる」
 麻婆豆腐 その3
 麻婆豆腐 その4

 キリ「そこにとろみを付けるために粉、これを水に溶かしたものを」
 麻婆豆腐 その5

 キリ「投下!そしてかき混ぜる!!」
 麻婆豆腐 その6
 麻婆豆腐 その7

 田所「なんか形になって来たっすね」

 キリ「だろ?」

 ユーキ「キリさんが作っても料理になるなんてー
 やっぱり丸美屋は下等庶民の味方ねー」

 キリ「お前こそ豆腐の角に頭ぶつけて死ねよ」

 田所「キリさん、焦げて悲惨なことになるんで手止めないで下さい」




 キリ「もう一度煮立ってきたら、これを皿に盛りつけて完成!」
 麻婆豆腐 完成

 岡崎「最初はどうなるかと思ったけど案外形にはなるのね」

 ユーキ「それでー
 今回かかった時間はー?」

 キリ「3分だ」

 ユーキ「きちんとタイトル通りの時間内に収める主夫の鑑」

 キリ「まあな」

 岡崎「で、正確には何分掛かったの?」

 キリ「3(+18)分だ」

 岡崎「でしょうね、もう少し手際よく作らないと時間がもったいないよ」

 キリ「精進します……」

 土井「じゃあ早速食べてみますか」

 キリ「だな、仕事で疲れてる体を癒してくれるのは温かい食べ物が一番だよ」

 ユーキ「それじゃあ、いただきますー」

 一同「いただきまーす!」




 キリ「…………」

 ユーキ「…………」

 岡崎「…………」

 田所「…………」

 那岐「…………」(ウッ

 土井「…………マズッ」

 岡崎「これは酷いわ、手順一つ間違ってないのにね」

 ユーキ「キリさんー、アレンジで勝手に何か変な調味料とか入れてないよねー」

 キリ「いや、そんなことはしてないけどあーでも、心当たりがあるとすればアレかな」

 土井「アレ?」

 キリ「賞味期限切れ間近で割引き価格40円の豆腐使ったからかな」

 一同「…………」

 キリ「おk、次から材料には妥協しないから
 な、だからみんな殺気張った目で俺を睨み付けるのやめようぜ

 梗子さん豆腐切った包丁は喉元に突き付けるモノじゃないよから降ろそう
 ユーキは敵もいないのに黒刀構えるな、闇の波動撃つ体勢は解除しろ、な

 那岐、無言で銃構えんな

 次からはもう少しまともに作るから、許してくれ、な、な!?」


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キリの新生活顛末記 その4


 キリ「話がグダグダになったから順番にまとめて話そうと思う」

 ユーキ「じゃあ失踪した3月後半からー」

 キリ「そうだな…………
 新居に移転して、自炊することになった」

 ユーキ「ほうほうー」

 キリ「まずは焼きそば
 焼きそば

 ユーキ「汚い(迫真)」

 キリ「料理初心者故の実力だからな!」

 ユーキ「それにしてもヒドいのレベルを突き抜けてるわねー」

 キリ「まだまだ
 続いて初心者料理の定番と言っても過言ではない卵焼き(卵焼き機使用)
 卵焼き

 土井「小学生の調理実習でもここまで酷くならないっすよ」

 キリ「火力やら手順を間違えた結果がこれだよ!」

 土井「どこに間違える要素があるのー?」

 キリ「俺、説明書よく読むタイプだからな」

 岡崎「なんで料理の説明書は読まなかったのよ?」

 キリ「さらに焼いて胡椒を振るだけで完成した野菜炒め!!」
 野菜炒め

 岡崎「キリくん料理舐めてるでしょ?
 だからレシピ読まずに悲惨な料理ばっか作ってるんじゃないの!?」

 キリ「卵焼きはすぐに作れる、そう思ってた時期が自分にもありました」

 岡崎「反省はしてるのね」

 キリ「だがそれでも!さらに既存の料理共にアレンジを加えた焼きそばの餃子添え!!」
 焼きそば・餃子添え

 岡崎「前言撤回!何の反省、成長も見られない!」

 土井「美味いんっすか、このゲテ物?」

 ユーキ「なんで基本を学ぼうとしないのー」

 キリ「細かいところは気にするな!

 さらにさらに!俺の料理の才をかき集めて作った
 この炒飯おにぎり・ソーセージ・サラダの三点セット!」
 炒飯おにぎり・ソーセージ・サラダ

 土井「単なる残り物の寄せ集めじゃないっすか」

 岡崎「やっぱり料理舐めてるじゃない!」

 キリ「いやこのソーセージ、シャウエッセンだからな

 岡崎「それ関係無いからね!」

 ユーキ「シャウエッセンって不買運動されてたアレねー
 それにもしかしたら何か盛られてるかもしれないわよー」

 キリ「函館ェ!?」

 岡崎「死体蹴りはやめて料理の話をしなさいよ」

 キリ「まあ結論を言えばだな
 自分では食べれるけど他人に出すレベルじゃない料理なワケだよ

 でもシャウエッセンは値段が張るだけあって、どう調理しても美味い」

 ユーキ「食べられはするのねー」

 岡崎「そう考えたらレトルトって便利よねー」

 キリ「それはすごいわかる、でも料理上手くないとどうしようもないからな
 ってなワケで腕前向上のためにある手段を駆使することにしました!」

 ユーキ「何使ったのー?」

 キリ「それはまた次回」


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キリの新生活顛末記 その3


 キリ「あと何が辛かったかと言えば
 研修中の店長が鬼、教育係の上司も鬼だったことかな」

 岡崎「初回からそういうのって辛いよね」

 ユーキ「タイガースで例えるなら鳥谷とマートンが1・2番みたいなものねー」
 16弾 CL鳥谷
 15弾 SSマートン

 キリ「その例えはよく分からねーけど、ツートップが怖いそんz」

 ユーキ「野球ファンなのにこの例えが分からないって言うのー!?」

 キリ「スルーしてるの察しろよ!!」

 ユーキ「つまりアレねー
 ノウミサンが投げる左バッターの外角低めいっぱいに決まるストレートを見逃すが如く……
 17弾 GR能見

 キリ「そういう上司に社会人のいろはを叩き込まれるのは良いんだが
 学生気分が抜けきってないかつ豆腐メンタルな俺にはキツくてな」

 土井「そこになれない作業と新しい規則を覚えないといけないってワケっすね」

 岡崎「それで精神的・身体的なライフポイントがゴリゴリ削られていったのね」

 キリ「まあな、そこに昨日言った慣れない生活リズムも相まって余計に」

 岡崎「よくそんな生活続けられたわよね
 どうやって気分転換とかリフレッシュしてたの?」

 キリ「それはまあ色々やってたからな、そういう遊びの部分は万全だ」

 土井「さっすがキリさん!遊ぶことに関しては健在っすね!!」

 キリ「まあな!」

 岡崎「これだから学生気分が抜けてないってしごかれたんじゃないかしら…………」




 キリ「やべ、ネカフェの時間だいぶまずくなってきた」

 ユーキ「これは3時間半ルールで引き分けを狙って
 牽制球を投げ時間稼ぎをした加賀を待つ坂本の心境
みたいねー」
 17弾 ST坂本

 キリ「だからその例えは一般人分からねーから」

 岡崎「で、この続きはどうするの?」

 キリ「そうだな、また次回はいつになるか分からないけど
 ちゃんと書くようにするからそれまでまたしばらく待ってください!」

 ユーキ「って事でー、またしばらくの間読者の方を待たせてしまいますー
 ホントにごめんなさいー」

 キリ「本当にすみません出来る限り早めに更新するんで
 今後も“異常震域興行場”を温かい目で見守って下さい!


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キリの新生活顛末記 その2


 キリ「まず社会人になって分かった事、朝が異常に早い」

 土井「そうなんっすか!?」

 キリ「個人事務所で重役出勤のお前には一生理解出来ないだろうがな」

 土井「違うっすよ、俺は一応社長なんで殿様出勤っすよ!」

 キリ「言葉が違うだけで意味一緒だからな!!」

 ユーキ「でー、朝が早いってどうなのさー?」

 キリ「基本6時に起きて、服を着替えて身だしなみを整える
 その後7時までに朝食食べながら昼の弁当を作る」

 岡崎「キリくんお弁当作ってるんだ、ちょっと意外」

 キリ「作らないとやっていけねーからな

 最初の3週間はコンビニやら外食で済ませてたけど
 家計簿付けてると食費がだいぶ高いことに気付いて

 そこからは朝・夕だけじゃなくて昼も自炊することにしたんだよ」

 ユーキ「でも忙しい朝に料理に作ってる時間あるのー?」

 キリ「あるわけねーだろ」

 ユーキ「時間が無いならどうやってお弁当作ってるのよー?」

 キリ「昨日の晩ご飯の残り物・冷凍しておいたお惣菜・冷凍食品をメインに据えて
 野菜等の副菜は一度にたくさん作って数日間でゆっくり消費

 朝に作るのは卵2個作って朝昼両方食べる用の卵焼きくらい
 これで朝ご飯と弁当作成は20分もあれば片付くぞ」

 岡崎「まるで主婦ね」
 主婦

 キリ「主婦じゃない、主夫だ、俺は阿部寛なんだ」
 主夫

 ユーキ「顔立ちどころか体格も正反対なんですが、それは」

 キリ「そこは気にするな
 でも、たまに吉野家とか行って手抜きはするけどな
 そうでもしないと体がもたねーし」

 ユーキ「キリさんも大変なのねー」

 キリ「いや、これはまだ序の口だからな」

 土井「社会人って辛いんすね」

 キリ「お前、同じ社会人なのに何でそんな余裕なんだよ!」



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キリの新生活顛末記 その1


 キリ「ただいまー」

 岡崎「えっ!?」

 田所「どうした岡ざk…………マジかよ」

 ユーキ「キリさんが帰って来たー!!」

 キリ「どうしたんだよ、みんなそんなに驚いて
 俺が興行場に帰って来たのがそんなに嬉しいのか?」

 ユーキ「てっきりキリさんが失踪して帰って来ないものだと思っててー」

 岡崎「私ももう面倒になって書かなくなるとばっかり思ったわ」

 キリ「それは悪かったな

 ホントは宣言通りに週1のペースで書きたかったんだが
 忙しくてネカフェに行く時間が取れず、前回更新から1ヶ月半も放置になってな」

 土井「俺はてっきり死んだかと思ってたっすよ」

 キリ「一応twitterは更新してたし、それで生存確認はできただろうが!」

 田所「twitterが出来るのにブログは更新できないんっすね」

 キリ「携帯あればどこからでも送れるからな

 ただブログ更新だとデータ使用料の限界突破とか不便な面があるし
 それにまだ家にインターネット通ってないからな」

 土井「じゃあ家にいる意味無いじゃないっすか」

 キリ「家はインターネットする為にあるんじゃねーよ!」

 ユーキ「それにしてもネット回線通すの時間かかってないー?」

 キリ「4月は勤めてる会社の休みと工事請負側との折り合いがつかなくて
 それに先の休みも把握できず、結局5月後半から工事開始になったりしてな」

 ユーキ「そういうのを怠慢って言うんじゃないのー?」

 キリ「うるせえバカ野郎!社会人って案外忙しいんだぞ!!」

 土井「そうっすかね?案外やっていけるもんっすよ」

 キリ「岡崎さん扱き使って楽してる分際が何を言う!?」

 岡崎「まったくだわ」

 ユーキ「でも社会人って何が忙しいのー?」

 キリ「じゃあまずはそれを語っていくとするか」



プロフィール

キリ

Author:キリ
画像は秘書の岡崎さんです

9・13、人物紹介更新しました

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